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複合開発|Town

首都圏最大級の約11.7万㎡の大規模な住・商・育・医・憩・景の街づくり

セントラルガーデン・昼景1
セントラルガーデン・昼景2
セントラルガーデン・昼景3

海を見下ろす丘の上に誕生する「Brillia City 横浜磯子」は、森からの風と潮風が同時に感じられる自然環境が大きな特徴となっています。
この恵まれた環境を最大に生かして、総開発面積約117,000m²という広大な敷地に、多彩な表情を楽しめる大きな街を形成します。
先進の都市機能を享受しながら、豊かな自然に触れ合える、この地だからこそ実現できる憧れの暮らしが始まります。

※平成20年1月から23年7月末までに首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)で供給された新築マンション対象。(有)MRC調べ
※約11.7万㎡の面積は本プロジェクトの総開発面積を指したものです。

空地率約75%。公園の中に暮らす。

上空からの写真 円グラフ

地下駐車場が生み出す豊富な緑地

地下駐車場の出入り口 地下駐車場の内部の様子

電柱のない(地中化)美しい景観

電柱の無い外観の様子

歩車分離の安全な緑道

緑道の様子

丘の斜面から広がる森をはじめ、「Brillia City 横浜磯子」は豊かな緑に囲まれるように存在しています。
そんな自然環境に調和するように、レジデンス棟の間に緑を配するのではなく、豊かな自然の中に住まいをつくるという視点で開発されています。
そのために敷地の約75%もの空地を生み出し、そこに広大な緑地を確保。
暮らしに寄り添うように、開放感あふれる空間と豊かな緑が広がります。

大規模「複合開発」により多世代が暮らしやすい街を実現