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シーン|Scene

グランドデザイン シーン 光彩 デザイナー

緑に囲まれて、丘を吹き抜ける風と遊ぶ。

セントラルガーデンの様子

この丘の豊かな表情が、多彩な輝きを生み出す。

開発区域及び周辺概念図

フォレストゾーン

緑に囲まれた「Brillia City 横浜磯子」の中でも、一段と自然の豊かさが身近に感じられるゾーン。レジデンス棟と木々が調和した空間を生み出しています。

シーフロントゾーン

海側に面して建てられたレジデンス棟が、堂々とした佇まいを見せるゾーン。海からそびえ立つ丘の上から、眼下に広がる眺望を満喫できます。

ミッドタウンゾーン

ヒルトップモールを中心に、都市の洗練された空間が広がるゾーン。スーパーマーケットなど様々な商業施設も予定され、人々が行き交い賑わいが生まれます。

眺望を楽しむ場所は、見られる場所でもある。

レジデンス棟の様子

新たなランドマークとして、美しい頂きになる。

この丘の新しい風景となるレジデンス棟。そのために機能性だけを追求するのではなく、見た目にも心地よいデザインを追求。繊細かつ丁寧なつくり込みにより上質で温かみのある街並みを形成しています。例えば、I・J 棟の壁面のカーブやD 棟角のR 形状は、この丘の地形を活かしながらレジデンス棟自体に美しい曲線をつくり出しています。さらに、海側から見上げた時に現れるシーフロントゾーンは、海と丘と共生する景観を目指してデザイン。「丘の稜線」と「レジデンス棟のスカイライン」が一体となり、美しくそびえる新たなランドマークを形成します。

レジデンス棟の様子2

緑との共生が、ゆとりある毎日を彩る。

レジデンス棟周辺の様子

森に馴染むように、桜並木に映えるように佇む。

フォレストゾーンでは森の中に馴染むように低層棟が佇み、高層棟とともに緑に映える景観をつくり出しています。ミッドタウンゾーンのレジデンス棟は、プリンス坂との連続性を感じさせるルーフ形状で、桜並木と美しく調和。その桜並木を挟んだ場所にある提供公園には、かつて貴賓館と共につくられた「蔵」の瓦や手すりなどを再利用したベンチなどを設置。この土地の記憶と身近に触れ合えます。また、すべてのレジデンス棟は壁面を形状や配色によって分けることで、スタイリッシュな外観を生み出しています。見た目にも住み心地のよさを感じさせる街、それが「Brillia City 横浜磯子」です。

レジデンス棟周辺の様子2

人を迎える。クルマを迎える。

エントランスの様子

レジデンス棟に車寄せを施し、エントランスに個性を凝らした。

敷地内の道路は、人の安全に配慮しながら機能性を重視して計画。各レジデンス棟に車寄せを施し* 、荷物の積み下ろしや人の送り迎えの利便性を高めています。また、駐車場のほとんどを地下および建物内に設置することによって、敷地内に美しい景観と豊かな空間を生み出しています。そして、人を迎える各レジデンス棟のエントランスは、素材や風合いにこだわり上質感を追求するなど、細部に至るまで個性的な装いに仕上げられています。

※ L棟は隣接するM棟と車寄せを共用。